
授業で発表者を当てるとき、「いつも同じ子ばかり」になっていませんか。クラスの人数を入れてボタンを押すだけで、出席番号のルーレットが回って、発表する人が決まります。
名前は入れません。出席番号だけで動き、結果はこのページの中だけで完結するので、学校のパソコンでも安心して使えます。
出席番号だけで動きます(名前は入力しません)。このページの中だけで動き、結果はどこにも送られません。
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名前で当てる・同じ子を続けて当てない指名は、無料アプリで
このページの指名ルーレットは「出席番号だけ・ランダムだけ」の体験版です。
名前での指名、全員が当たるまで同じ子を当てない設定、休みの子を外す、誰が何回発表したかの記録は、公式LINEでお配りしている「指名ルーレット」(無料・パソコンで動くアプリ)でできます。名前はパソコンの外に出ません。
| このページ | LINEの無料アプリ | |
|---|---|---|
| 名前で当てる | 番号だけ | ○ |
| 全員が当たるまで重複なし・休みの子を外す | - | ○ |
| 発表回数の記録・印刷 | - | ○ |
| テレビに映す演出 | ○ | ○ |

パソコンでお読みの方は、スマホのカメラでこのQRコードを読み取ると、そのまま友だち追加できます。
教室での使い方
- クラスの人数と、一度に当てる人数(1〜3人)を選ぶ
- 「テレビに映す(全画面)」を押して、教室のテレビや電子黒板に映す
- 「ルーレットスタート!」で番号が回り、当たった番号が大きく出る
- 続けて当てるときは「もう一度!」
名前で当てたい・全員が当たるまで同じ子を当てたくない・誰が何回発表したか残したい、というときは、ツールの下で紹介している無料アプリが使えます。









